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【2021年】おしゃれな洋楽おすすめ100選!マイナーからメジャーまでカフェのBGMで流れるあのアーティスト

2021年9月16日

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洋楽には、日本の音楽の感覚とはまた違ったおしゃれな曲がとても多く、聴いていて気分が落ち着いたり高まったり、思わず自分がおしゃれな気分になったりできる魔力を持っていますね。

この記事では、おしゃれなカフェで流れているBGMのような、洋楽の誰もが知っている有名でメジャーな往年の名曲から2021年最新のマイナー楽曲まで100曲を厳選

  • ポップス女性ボーカル
  • ポップス男性ボーカル
  • DJ系
  • R&B・ジャズ系
  • ボサノヴァ系
  • ファンク系
  • バラード系
  • ラップ系
  • サーフミュージック系

にジャンル分けしてまとめて一覧で紹介します。

是非この記事を参考にして、おしゃれなミュージックライフをお送り下さい。

※洋楽ロックバンドはこちらの洋楽ロックバンドまとめ記事にて紹介しています↓

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1. ポップス女性ボーカル

Beyoncé(ビヨンセ)『Love On Top』

アメリカの歌姫Beyoncé(ビヨンセ)の楽曲「Love On Top」です。

力強い歌声と軽快でアップテンポなリズムが爽やかな雰囲気にさせてくれます。

ビヨンセの注目度はいまだに非常に高く、彼女が出産報告をしたインスタグラムの投稿には約1億3000万円の価値があるとされています。

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Beyoncéの来日情報は「チケットぴあ」で確認することができます。

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※Beyoncéが掲載されている記事はこちら↓

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Ariana Grande(アリアナ・グランデ)『The Way ft. Mac Miller』

アメリカの歌手、女優のAriana Grande(アリアナ・グランデ)の楽曲「The Way ft. Mac Miller」です。

ラッパーのMac Millerをフィーチャリングした、明るいノリノリな楽曲ですね。

彼女はタトゥーマニアとしても知られており、彼女の体には「ポケットモンスター」のイーブイや「千と千尋の神隠し」の千尋が彫られています。

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Jorja Smith X Preditah(ジョルジャ・スミス×プレディター)『On My Mind』

イギリスのシンガーソングライターJorja Smith(ジョルジャ・スミス)と、同じくイギリスのプロデューサー兼DJのPreditah(プレディター)の作品「On My Mind」です。

クールなビートに鮮やかで伸びのある歌声が乗った、スタイリッシュな楽曲です。

Jorja Smithは2018年にはサマーソニックにも出演しています。

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Izzy Bizu(イジー・ビズ)『White Tiger』

イギリスのシンガーソングライターIzzy Bizu(イジー・ビズ)の「White Tiger」です。

彼女のソウルフルな歌声が楽曲全体に響き渡り、存在感を示しています。

モロッコで撮影されたこのMVも、なんともカラフルで見応えがありますね。

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Sigrid(シグリッド)『High Five』

ノルウェーのシンガーソングライターSigrid(シグリッド)の「High Five」です。

北欧的で非常に伸びのある歌声で、とても壮大な仕上がりになっています。

朝にカフェで流れていたら心が澄み渡ること間違いなしですね。

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Dua Lipa(デュア・リパ)『New Rules』

イギリスのシンガーソングライター、ファッションモデルのDua Lipa(デュア・リパ)の「New Rules」です。

トロピカル・ハウス・EDM、エレクトロポップなど様々なジャンルを取り入れたノリノリな楽曲です。

スタジオジブリの大ファンで、彼女のインスタグラムには度々ジブリの作品が登場します。

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Maggie Rogers(マギー・ロジャース)『Alaska』

アメリカのシンガーソングライターMaggie Rogers(マギー・ロジャース)の「Alaska」です。

シンプルでクールなアンサンブルに特徴的な歌声がマッチして、何回も聴きたくなるような魔法にかけられます。

彼女はファレル・ウィリアムズにその才能を見出されて音楽家としての道を歩み出しました。

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Claire Laffut(クレア・ラフート)『Vérité』

ベルギー出身のシンガーソングライター、ビジュアルアーティストのClaire Laffut(クレア・ラフート)の「Vérité」です。

インディー感のある演奏にフランス語で歌われている雰囲気がなんとも絶妙で、オシャレですね。

彼女はモデルとしても活動していた経歴もあり、美しい顔立ちの持ち主です。

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※Claire Laffutに関する詳しい記事はこちら↓

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音楽とファッションで才能を見せるClaire Laffut(クレア・ラフート)はどんなアーティスト?おすすめの楽曲・最新アルバム情報から来日公演・ライブ情報まで紹介!

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Kimbra(キンブラ)『Cameo Lover』

ニュージーランドのシンガーソングライターKimbra(キンブラ)の「Cameo Lover」です。

アップテンポでキュートな曲調は、我々をハッピーな気持ちにさせてくれます。

その中でも少しエッジが効いているように感じ、彼女自身の美しさも相まって中毒性がある楽曲ですね。

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Remi Wolf(レミ・ウルフ)『Photo ID』

アメリカのシンガーソングライター、プロデューサーのRemi Wolf(レミ・ウルフ)の「Photo ID」です。

特徴的な可愛い声とファンキーなグルーヴを武器にフューチャーポップな雰囲気を醸し出しています。

彼女の2020年にロサンゼルスで開かれたドライブスルーコンサートのチケットは、発売わずか1時間以内に完売してしまいました。

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L'Impératrice(リンペラトリーチェ)『Peur des filles』

フランスのディスコ・バンドL'Impératrice(リンペラトリーチェ)の「Peur des gilles」です。

ボーカルFlore Benguiguiのハスキーで可愛い歌声とファンキーでディスコチックなアンサンブルが混じり、アンニュイな雰囲気が出ていますね。

フランスのシティ・ポップとも言え、まさにオシャレなカフェにぴったりです。

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フランスの紅一点ポップ・ディスコバンドL'Impératrice(リンペラトリーチェ)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲まで紹介

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HAIM(ハイム)『Want You Back』

アメリカのポップロックバンドHAIM(ハイム)の「Want You Back」です。

壮大でありながらどこかノスタルジックな感じも持ち合わせており、聴いていて気持ちが若返ります。

彼女たちは実の3姉妹で、その存在感からファッションモデルも務めています。

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LA出身3姉妹Haim(ハイム)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバムまで紹介

ロサンゼルス出身の3姉妹バンドHaim(ハイム)。 彼女たちはそのファッションセンスの高さから、音楽業界のみならずファッション業界からも注目を浴びております。 この記事ではそんなHaim(ハイム)とは ...

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Men I Trust(メン・アイ・トラスト)『Tailwhip』

カナダのインディーポップバンドMen I Trust(メン・アイ・トラスト)の「Tailwhip」です。

少ない音数から繰り出されるドリーミーポップに、ボーカルのエマニュエル・プルーの美しい歌声が乗り、儚さを感じさせる楽曲です。

カフェで流れていたら思わずうっとりと聴き入ってしまいそうです。

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Men I Trustの来日情報は「チケットぴあ」で確認することができます。

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カナダの男女3人組MEN I TRUST(メン・アイ・トラスト)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバムまで紹介

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YONLAPA(ヨンラパ)『Let Me Go』

タイのサイケデリックシティポップバンドYONLAPA(ヨンラパ)の「Let Me Go」です。

この楽曲のみならずYONLAPAの楽曲の上質なポップさを支えているのは、特徴的で耳に残るベースラインにあるように思います。

もちろん歌のメロディーも素晴らしく、聴いていてうっとりしてしまいます。

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YONLAPAの来日情報は「チケットぴあ」で確認することができます。

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※YONLAPAに関する詳しい記事はこちら↓

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タイから世界へ!YONLAPAはどんなアーティスト?おすすめの楽曲、最新アルバム、来日ライブ情報まで紹介

今回紹介するのは、タイ出身のサイケデリックシティポップバンドYONLAPA。 既に東南アジアではその良質な楽曲と類稀なるセンスで頭角を表しており、存在感を示しています。 この記事ではそんなYONLAP ...

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OurR(アウォル)『haaAakkKKK!!!』

韓国の3人組バンドOurR(アウォル)の「haaAakkKKK!!!」です。

ボーカルのホン・ダヘのかすれるような綺麗な歌声が曲全体を包み込み、オシャレな雰囲気を出しています。

ちなみに韓国はオシャレなカフェがとても多く、たくさんの上質なポップスが聴けそうですね。

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韓国の若手実力派バンドOurR(アウォル)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲・最新アルバムまで紹介

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Cory Wong(コリー・ウォン)『Takeoff feat Rachel Mazer』

アメリカのギタリストCory Wong(コリー・ウォン)の「Takeoff feat Rachel Mazer」です。

ゆっくりと軽快にハネるリズムに、フィーチャリングされたRachel MazerのR&Bな歌声が響き渡ります。

ちなみにCory WongはVulfpeckのギタリストでもあります。

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※Vulfpeckに関する詳しい記事はこちら↓

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ポップファンクグループVulfpeck(ヴォルフペック)はどんなアーティスト?無音のアルバムやソフトウェア共同開発も!来日公演から最新アルバムまでご紹介

素晴らしい楽器演奏で日本でも徐々に話題となっているバンドVulfpeck。 しかし、彼らの凄さはそれだけではありません。 この記事ではそんなVulfpeck(ヴォルフペック)の何がすごいのか?彼らの偉 ...

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New Shack(ニュー・シャック)『Cherry』

アメリカの男女2人組ユニットNew Shack(ニュー・シャック)の「Cherry」です。

なんとも不思議な音使いで進んでいくこの楽曲は、どこか違う世界へ連れて行かれる感覚になります。

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Hajk(ハイク)『Dancing Like This』

ノルウェーのインディーポップバンドHajk(ハイク)の「Dancing Like This」です。

オシャレな音楽といえば北欧のポップスもやはり外せませんね。

ギターとベースが絡み合い、軽快なリズムに乗ってとても爽やかで上質なポップスに仕上がっています。

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2. ポップス男性ボーカル

Pharrell Williams(ファレル・ウィリアムス)『Happy』

アメリカのプロデューサー、歌手、MCのPharrell Williams(ファレル・ウィリアムス)の「Happy」です。

今や世界中の人達が口ずさめるこの楽曲は、文字通りhappyな気持ちにさせてくれます。

こんな時代だからこそ改めてこの楽曲で歌ったり踊ったりするのも良いんじゃないでしょうか。

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Daft Punk feat. Pharrell Williams(ダフト・パンク feat. ファレル・ウィリアムス)『Get Lucky』

フランスの電子音楽デュオDuft Punk(ダフト・パンク)の「Get Luckey」です。

こちらも知らない人はいないんじゃないかというぐらい世界的に有名な楽曲ですね。

2021年2月にDaft Pankの活動が終了してしまったのが悔やまれます。

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Ed Sheeran(エド・シーラン)『Shape of You』

イギリスのシンガーソングライターEd Sheeran(エド・シーラン)の「Shape of You」です。

トロピカル・ハウスなテイストが特徴のシンプルでじわじわと響いてくる楽曲です。

この楽曲は第60回グラミー賞で最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞を受賞しました。

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Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)『Treasure』

アメリカのシンガーソングライター、ダンサーBruno Mars(ブルーノ・マーズ)の「Treasure」です。

「僕にとって君は宝物なんだ」と愛をストレートに表現しています。

カフェでこの楽曲が聴こえてきたら、こちらの気分も思わずウキウキになってしまうことでしょう。

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LANY(レイニー)『Good Girls』

アメリカのポップバンドLANY(レイニー)の「Good Girls」です。

ロマンティックかつアーバンな曲調で、非常にクールな仕上がりの楽曲です。

LANYというバンド名は「From LA to NY」の略で、「ロサンゼルスからニューヨークまで制覇する」という野望が込められていいます。

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Ady Suleiman(アディー・ソリモン)『What's the Score』

イギリスのシンガーAdy Suleiman(アディー・ソリモン)の「What's the Score」です。

R&Bやネオ・ソウルといった感じが楽曲全体に溢れていて、哀しさや幸福感が味わえます。

Ady Suleimanの太くかすれた歌声もたまりませんね。

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Wouter Hamel(ウーター・ヘメル)『Breezy』

オランダのジャズシンガーWouter Hamel(ウーター・ヘメル)の「Breezy」です。

ジャズを最上のポップスにまで持ち上げた、ゆったりと体を預けながら聴ける楽曲です。

Wouter Hamelは「新世代のフランク・シナトラ」、「シルクの声を持つジャズ界のプリンス」などと高い評価をされています。

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Benny Sings(ベニー・シングス)『Nobody's Fault』

オランダのシンガーソングライター、プロデューサーBenny Sings(ベニー・シングス)の「Nobody's Fault」です。

グッドメロディーで曲調も軽快で、聴いていて気分が晴れやかになっていくような感覚に陥る楽曲です。

彼は上で紹介したWouter Hamelのプロデューサーでもあります。

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BTS(ビーティーエス)『Boy With Luv feat. Halsey』

韓国の7人組ヒップホップグループBTS(ビーティーエス)の「Boy With Luv feat. Halsey」です。

アメリカのシンガーソングライターHalsey(ホールジー)をフィーチャリングした、ヒップホップにポップスさをふんだんに取り込んだ楽曲です。

BTSの勢いはとどまることを知らず、今や世界中の人が知っているスーパースターになりました。

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※BTSに関する詳しい記事はこちら↓

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世界に名を轟かすBTS(ビーティーエス) はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバムまでご紹介!

韓国・そして世界のミュージックシーンに確実に歴史を刻んだBTS。 その活躍ぶりはデビューしてから約8年間、とどまることを知りません。 この記事ではそんなBTSとはどんなアイドルグループなのか?おすすめ ...

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Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)『Love Never Felt So Good』

アメリカのシンガーソングライター、ダンサーMichael Jackson(マイケル・ジャクソン)の「Love Never Felt So Good」です。

この楽曲は、Michael Jacksonの楽曲としては2014年に30年以上のブランクを経てリリースされました。

彼がこの世からいなくなっても尚、Michaelのスーパースターぶりは誰もが認めるところです。

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【2021年随時更新】おすすめ洋楽男性アーティスト・グループまとめ!最新楽曲から有名曲まで

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Jamiroquai(ジャミロクワイ)『Virtual Insanity』

イギリスのソロユニットJamiroquai(ジャミロクワイ)の「Virtual Insanity」です。

ブラック・ミュージックの影響を色濃く受けたこの楽曲は、聴いていて気分がじんわりと高揚していきます。

楽曲もさることながら、やはり特筆すべきはMVでの動く床でしょう。とても不思議な感覚になりますね。

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Maroon 5(マルーン・ファイブ)『This Love』

アメリカのポップロックバンドMaroon 5の「This Love」です。

メロはオルタナティブ的なアプローチからのサビは非常にポップに繋がっていくという、Maroon 5の良い所を余すことなく表現された楽曲ですね。

歌詞の内容はボーカルギターAdam Levineが当時付き合っていた彼女と別れたことがモチーフとなっています。

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【2021年随時更新】今聴くべきおすすめの洋楽ロックバンドを世界中から厳選!若手ホープから有名アーティストまで

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Tahiti 80(タヒチ・エイティー)『Heartbeat』

フランスのインディー・ポップバンドTahiti 80の「Heartbeat」です。

フレンチポップっぽさにインディーロック感がプラスされた、オシャレな楽曲ですね。

Tahiti 80は日本の大型夏フェスにもよく出演しており、フジロックに1回、サマーソニックには3回出演しています。

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PUBLIC(パブリック)『Honey In The Summer』

アメリカの3ピースバンドPUBLIC(パブリック)の「Honey In The Summer」です。

軽快なリズムとノリノリで楽しそうな歌声に、思わず体を揺らしたくなります。

彼らのルーツはクラシックロックとインディーポップにあり、新しさの中にも懐かしさを感じるような楽曲が多いです。

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keshi(ケシ)『always』

アメリカのシンガーソングライターkeshi(ケシ)の「always」です。

甘い歌声に合うチルな雰囲気のアンサンブルが、カフェでまったりと過ごしている時にピッタリですね。

一人で全ての楽器を録音し歌う彼の自由なスタイルに注目するミュージックラバーが、今増えています。

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類稀なる才能を持つSSW、Keshi(ケシ)はどんなアーティスト?おすすめの楽曲、最新アルバム、来日ライブ情報まで紹介!

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half•alive(ハーフ・アライヴ)『still feel.』

アメリカの3ピースバンドhalf•alive(ハーフ・アライヴ)の「still feel.」です。

楽曲もさることながら、注目すべきはMVでの特徴的なダンスでしょう。

映像美も相まって、とてもアーティスティックな内容になっています。

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YouTubeで話題の踊るバンドhalf•aliveはどんなアーティスト?日本での来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲まで紹介

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PREP(プレップ)『Who's Got You Singing Again』

イギリスのシンセポップバンドPREP(プレップ)の「Who's Got You Singing Again」です。

日本の70、80年代のシティポップ的なサウンドが特徴で、我々日本人にも耳に馴染みのあるような楽曲ですね。

彼らは自らのことを「マリーナ・ポップ」と呼び、自らのジャンルを確立させています。

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OK Go(オーケー・ゴー)『I Won't Let You Down』

アメリカのロックバンドOk Go(オーケー・ゴー)の「I Won't Let You Down」です。

クールで聴きやすいポップロックさを感じる、明るい楽曲です。

楽曲内には、「いち、に、さん、し、ご、ろく、しち、はち」と日本語の歌詞も出てきて、なんとも愉快ですね。

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The 1975(ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ)『Sincerity Is Scary』

イギリスのポップロックバンドThe 1975(ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ)の「Sincerity Is Scary」です。

ゆったりと跳ねるような特徴的なリズムが心地良く、サビの合唱するアプローチももの悲しさと幸福感を内包しています。

彼らのアルバム名は「ネット上の人間関係についての簡単な調査」や、「君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても美しいのにそれに全く気がついていないから。」など、一風変わったアルバム名が多いのが特徴です。

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※The 1975が掲載されている記事はこちら↓

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Beck(ベック)『Dreams』

アメリカのシンガーソングライターBeck(ベック)の「Dreams」です。

軽快なギターが響き渡り、ガンガンと突き進んでいく、これぞアメリカといった感じの楽曲です。

Beckは2015年と2019年にグラミー賞を受賞しています。

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Parcels(パーセルズ)『Lightenup』

オーストラリアのエレクトロポップバンドParcels(パーセルズ)の「Lightenup」です。

タイトなリズムアプローチ、気負わずに演奏し歌う姿勢がなんともたまりません。

Parcelsというバンド名は、キーボードのルイ・スウェインの両親が「Parcels」というカフェを営んでいたことに由来するようです。まさにオシャレなカフェにピッタリのバンド、楽曲ですね。

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※Parcelsに関する詳しい記事はこちら↓

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Daft Punkが初プロデュースParcelsはどんなバンド?日本での来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲まで紹介

Daft Punkも絶賛したオーストラリアのバンド「Parcels」 Tame Impalaの次にくるオーストラリアのバンドはこのバンドかもしれません。 この記事では、Parcelsとはどういうバンド ...

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Phum Viphurit(プム・ヴィプリット)『Lover Boy』

タイのシンガーソングライターPhum Viphurit(プム・ヴィプリット)の「Lover Boy」です。

特徴的なギターサウンドとPhum Viphuritの甘く男らしい歌声が響き渡り、シティポップな雰囲気を醸し出しています。

タイをはじめ、東南アジアの音楽もこれから目が離せませんね。

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James Bay(ジェームス・ベイ)『Hold Back The River』

イギリスのシンガーソングライター、ギタリストJames Bay(ジェームス・ベイ)の「Hold Back The River」です。

James Bayのかすれるような、それでいて力強い歌声がグッドメロディと相まって素晴らしいです。

日本のファンも多く、2016年に彼は初来日を果たしています。

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John Mayer(ジョン・メイヤー)『Last Train Home』

イギリスのシンガーソングライター、ギタリストJohn Mayer(ジョン・メイヤー)の「Last Train Home」です。

楽曲後半の唸るようなギターソロは、さすがJohn Mayerです。

2007年には彼はあのローリングストーン誌にて「現代の3大ギタリスト」に認定されました。

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VULFPECK(ヴォルフペック)『Half of the Way』

アメリカのミニマルファンクバンドVULFPECK(ヴォルフペック)の「Half of the Way」です。

爽やかな曲調が心地良く、カフェで流れていたら気分もウキウキしてきそうです。

MVのロケ地が日本の東京というのも親近感が湧きますね。

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※VULFPECKに関する詳しい記事はこちら↓

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ポップファンクグループVulfpeck(ヴォルフペック)はどんなアーティスト?無音のアルバムやソフトウェア共同開発も!来日公演から最新アルバムまでご紹介

素晴らしい楽器演奏で日本でも徐々に話題となっているバンドVulfpeck。 しかし、彼らの凄さはそれだけではありません。 この記事ではそんなVulfpeck(ヴォルフペック)の何がすごいのか?彼らの偉 ...

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hyukoh(ヒョゴ)『Comes And Goes』

韓国のインディーバンドhyukoh(ヒョゴ)の「Comes And Goes」です。

ギターのカッティングやボーカルのささやいたり叫んだり裏声を多用したりする歌唱法、楽曲自体のリズム、どれを取ってもとてもオシャレです。

今や韓国を代表するロックバンドとなった彼らの今後の動きにも要注目です。

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※hyukohに関する詳しい記事はこちら↓

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若者の心を掴んだ韓国のバンドHYUKOH(ヒョゴ)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバムまで紹介

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Phoenix(フェニックス)『1901』

フランスのインディーロックバンドPhoenix(フェニックス)の「1901」です。

The Strokesを彷彿とさせるような洗練されたクールでカッコいい楽曲ですね。

エレクトロポップなサウンドも相まって聴いていてテンションが上がってしまいます。

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Bombay Bicycle Club(ボンベイ・バイシクル・クラブ)『Always Like This』

イギリスのインディーロンクバンドBombay Bicycle Club(ボンベイ・バイシクル・クラブ)の「Always Like This」です。

楽曲にはインディーらしさ以外にもワールドミュージック感も少し感じ取られ、彼らのセンスの高さが伺えます。

2016年にBombay Bicycle Clubは活動休止をしますが、3年後の2019年に再び活動を再開しています。

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Metronomy(メトロノミー)『The Bay』

イギリスのエレクトログループMetronomy(メトロノミー)の「The Bay」です。

シンセサイザーサウンドを特に強調していて、いわゆるニューレイヴ(イギリスのムーヴメントの一つ、エレクトロニカ)を代表する楽曲です。

ベースやギターの固い音作りもシンセサイザーに上手く混ざって、ダンサブルな雰囲気が出ていますね。

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Toro Y Moi(トロ・イ・モア)『new beat』

アメリカのシンガソングライター、プロデューサー、デザイナーToro Y Moi(トロ・イ・モア)の「new beat」です。

シンセポップにファンクが足されたような、ノリノリでクールな楽曲です。

日本にもよく来日していて、フジロックやTaicoClubといった大型フェスにも出演しています。

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Washed Out(ウォッシュト・アウト)『Time to Walk Away』

アメリカのシンガーソングライターWashed Out(ウォッシュト・アウト)の「Time to Walk Away」です。

確かなポップさの中にどこか民族的な雰囲気もあり、壮大で妖しさのある聴いていて気持ちいい楽曲ですね。

この楽曲は彼のルーツでもあるチル・ウェイブな感じが色濃く出ています。

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Homeshake(ホームシェイク)『Every Single Thing』

カナダのシンガーソングライターHomeshake(ホームシェイク)の「Every Single Thing」です。

ベッドルーム・ポップ(ノスタルジック、チルアウト、スローテンポ。ただし一概には言えない)の中にR&Bな感じも織り混ぜ、肩肘張らない落ち着いた雰囲気が出ていますね。

3分にも満たないこの楽曲ですが、カフェで流れてきたら短時間でこちらの気持ちも落ち着きそうです。

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Mac Demarcoの元ギターリストHomeshake(ホームシェイク)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバム情報まで紹介

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HONNE(ホンネ)『Warm On A Cold Night』

イギリスのエレクトロデュオHONNE(ホンネ)の「Warm On A Cold Night」です。

サビに長い音符で鳴るシンセサイザーの哀しげな音がなんともたまりません。

ちなみに彼らのユニット名「HONNE」の由来は、日本語の「本音」からきています。

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3. DJ系

Justice(ジャスティス)『D.A.N.C.E』

フランスのエレクトロデュオJustice(ジャスティス)の「D.A.N.C.E」です。

アーバンなリズムや音色で奏でるダンスミュージックは、気分をクールに上げてくれます。

彼らを表すロゴとして使われている十字架がカッコいいですね。

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SG Lewis, Nile Rodgers(サミュエル・ジョージ・ルイス,ナイル・ロジャース)『One More』

イギリスのシンガーソングライターSG Lewis(サミュエル・ジョージ・ルイス)とアメリカのシンガーソングライター、ギタリストNile Rodgers(ナイル・ロジャース)の「One More」です。

これぞ洋楽のポップス!といった感じで、カフェのみならずオシャレな服屋などでもよく似合いそうですね。

SG Lewisは2021年の2月にアルバムをリリースしています。

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Skrillex and Diplo(スクリレックス・アンド・ディプロ)『Where Are Ü Now with Justin Bieber』

アメリカのDJ、シンガーソングライターSkrillex(スクリレックス)と、同じくアメリカのDJ、ソングライターDiplo(ディプロ)の「Where Are Ü Now with Justin Bieber」です。

非常にクールなリズムアプローチが、世界のポップスターJustin Bieberの甘い歌声に乗っています。

DJのDiploは2017年にelectrox(エレクトロックス)として来日を果たしています。

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Tuxedo(タキシード)『Do It』

Mayer HawthorneとJake OneのユニットTuxedo(タキシード)の「Do it」です。

聴いていて思わず体を揺らしたくなるようなR&B感のあるダンスミュージックとなっています。

Mayer Hawthorneは2021年にアルバムをリリースしています。

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Mura Masa(ムラ・マサ)『Love$ick ft. A$AP Rocky』

ヨーロッパ、ガーンジーのソングライター、DJ、プロデューサーMura Masa(ムラ・マサ)の「Love$ick ft. A$AP Rocky」です。

トロピカルサウンドが特徴のヒップホップ色の強い楽曲で、とてもクールです。

フィーチャリングされているA$AP Rockyは、ニューヨークのハーレムを中心に集まったメンバー達からなる新世代クリエーター集団「A$AP MOB」に所属しています。

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Yaeji(イェジ)『Raingurl』

韓国のシンガー、DJ、プロデューサーYaeji(イェジ)の「Raingurl」です。

僅かな音数から成されるビートに耳に残るリズムやラップを乗せ、とてもスタイリッシュです。

韓国のミュージックシーンからも目を離せませんね。

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※Yaejiに関する詳しい記事はこちら↓

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韓国とニューヨークの融合!Yaeji(イェジ)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバムまで紹介

様々なソーシャルメディアやプラットフォームが普及し、アーティストにとって個人での発信も行いやすくなった昨今。 インターネットを通じて爆発的な認知を得ることで、キャリアを形成するアーティストも増えてきた ...

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KAYTRANADA(ケイトラナダ)『LITE SPOTS』

ハイチのDJ、プロデューサーKAYTRANADA(ケイトラナダ)の「LITE SPOTS」です。

トロピカルでとても個性的なビートに乗って、楽しい雰囲気が伝わってきます。

MVに出てくるロボットがダンスしているのも可愛らしいですね。

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Disclosure(ディクスロージャー)『Omen ft. Sam Smith』

イギリスのエレクトロデュオDisclosure(ディスクロージャー)の「Omen ft. Sam Smith」です。

ハウスミュージックとインディーミュージックを掛け合わせたような、グッドメロディーが感じられます。

彼らDisclosureは2019年にサマーソニックに出演を果たしています。

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4. R&B・ジャズ系

FKJ(エフ・ケー・ジェイ)『Skyline』

フランスのマルチインストゥルメンタリストFKJ(エフ・ケー・ジェイ)の「Skyline」です。

音作り、音使い、リズム、メロディー、歌唱法、どれをとってもオシャレでチルアウトな雰囲気を持っています。

FKJは独学で音楽を学び、初期は特に映画音楽に傾倒していました。

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Tom Misch(トム・ミッシュ)『It Runs Through Me (feat. De La Soul)』

イギリスのプロデューサーTom Misch(トム・ミッシュ)の「It Runs Through Me (feat. De La Soul)」です。

ラテンのリズム色が強い、落ち着いた雰囲気で気分がノってくる楽曲です。

Tom Mischは最初はサウンドクラウドにて自作の音楽をアップロードしていました。

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Childish Gambino(チャイルディッシュ・ガンビーノ)『Redbone』

アメリカの俳優、コメディアン、シンガーChildish Gambino(チャイルディッシュ・ガンビーノ)の「Redbone」です。

とても妖しさのある特徴的なボーカル、リズムでどこか違う世界へ引き込まれてしまいそうになる楽曲です。

この楽曲は当時ビルボードの12位を記録しました。

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Hiatus Kaiyote(ハイエイタス・カイヨーテ)『Nakamarra』

オーストラリアのジャズ・ファンクバンドHiatus Kaiyote(ハイエイタス・カイヨーテ)の「Nakamarra」です。

ジャジーでオシャレな雰囲気がしとどに溢れ出ている、まさにカフェにピッタリの楽曲ですね。

ボーカルNei Palm(ネイ・パーム)のどこか可愛らしくてどっしりとした圧倒的な歌唱力もたまりません。

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Sunni Colón(スンニ・コロン)『PROVIDE』

アメリカのシンガーソングライターSunni Colón(スンニ・コロン)の「PROVIDE」です。

とろけるように鳴る管楽器隊の調べを聞くと、思わずうっとりとしてしまいますね。

同じくSunni Colónの甘い歌声やメロディーもたまりません。

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※Sunni Colónに関する詳しい記事はこちら↓

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オシャレで洗練された音楽を世に放つ「Sunni Colón(スンニ・コロン)」とはどんなアーティスト?おすすめの楽曲、最新アルバム、来日ライブ情報まで紹介!

今回ご紹介するのは、アメリカのシンガーソングライター「Sunni Colón(スンニ・コロン)」。 彼の綺麗な歌声とファンキーでグルーヴィーなサウンドは、今世界を席巻しています。 この記事ではそんなS ...

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Thundercat(サンダーキャット)『Dragonball Durag』

アメリカのシンガーソングライター、ベーシストThundercat(サンダーキャット)の「Dragonball Durag」です。

ベースの特徴的な音にやはり耳が行ってしまいますね。

彼はソロ活動の他にもFlying Lotus(フライング・ロータス)、Suicidal Tendencies(スイサイダル・テンデンシーズ)、Kendrick Lamar(ケンドリック・ラマー)の作品にも参加しています。

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※Thundercatの来日ライブ情報はこちら↓

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THUNDERCAT(サンダーキャット)来日ライブ2021/6/30〜7/2 ※延期が決定、日程未定

アメリカ出身のベーシスト・プロデューサー・ボーカリストTHUNDERCAT(サンダーキャット)の2021年来日公演情報をお届けします。 是非参考にしてください。 ※2021年に予定していた今公演はコロ ...

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Jacob Collier, Mahalia, Ty Dolla $ign(ジェイコブ・コリアー,マへリア,タイ・ダラー・サイン)『All I Need』

イギリスのプロデューサーJacob Collier(ジェイコブ・コリアー)、イギリスのシンガーソングライターMahalia(マへリア)、アメリカのシンガーソングライターTy Dolla $ign(タイ・ダラー・サイン)の「All I Need」です。

R&Bやジャズの中に少しフュージョンっぽさも取り込まれている、ジャンルを超えた聴き応えのある楽曲です。

コーラスワークを聴いているだけで、幸せな気分になってしまいます。

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Ty Dolla $ignの来日情報は「チケットぴあ」で確認することができます。

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Beau Diako ft. Jordan Rakei(ボウ・ディアコ ft. ジョーダン・ラカイ)『Flamingo』

イギリスのエレクトロポップアーティストBeau Diako(ボウ・ディアコ)の「Flamingo」です。

とても綺麗なギターサウンドや心地の良いビートに包まれて、思わず笑みがこぼれてしまいそうになる楽曲です。

この楽曲は2019年にリリースした彼のデビューEP『Flutter』に収録されています。

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※Jordan Rakeiに関する詳しい記事はこちら↓

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ネオソウルを牽引するJordan Rakei(ジョーダン・ラカイ)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲・最新アルバムまでご紹介!

Tom MischやFKJなどとともに新しいネオソウルシーンで欠かせない存在「Jordan Rakei(ジョーダン・ラカイ)」。 様々なアーティストのfeatボーカルとしてもよく見かけますが、本人名義 ...

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Jordan Rakei(ジョーダン・ラカイ)『Eye To Eye』

ニュージーランド、オーストラリアのシンガーソングライターJordan Rakei(ジョーダン・ラカイ)の「Eye To Eye」です。

ギターのトレモロサウンドを始めとして様々なギミックがある、壮大なのにシンプルさも感じる楽曲ですね。

Jordan Rakeiの美しい透けるような歌声もまた極上です。

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ネオソウルを牽引するJordan Rakei(ジョーダン・ラカイ)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲・最新アルバムまでご紹介!

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Steely Dan(スティーリー・ダン)『Peg』

アメリカのロックバンドSteely Dan(スティーリー・ダン)の「Peg」です。

ファンクさが目立ちますが、ジャンルに囚われずにポップスやジャズ、ロック的な要素もふんだんに含んだ楽曲ですね。

今や伝説的なバンドとなった彼らは、のちに現れる様々なミュージシャンのお手本、指標となっています。

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※Steely Danが掲載されている記事はこちら↓

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【2021年随時更新】今聴くべきおすすめの洋楽ロックバンドを世界中から厳選!若手ホープから有名アーティストまで

洋楽の必ず知っておくべきレジェンド級の伝説ロックバンドから今聴くべきロックバンドまでまとめて紹介します。 近年のバンドでは、昔に比べてアジア圏もふくめて世界中から素晴らしいバンドが出てきています。そん ...

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Arlo Parks(アーロ・パークス)『Hope』

イギリスのシンガーソングライター、詩人Arlo Parks(アーロ・パークス)の「Hope」です。

Arlo Parksの可愛くて芯のある歌声に魅了されてしまいます。カフェやコーヒーにとても合いそうです。

彼女はその個性的な佇まいやファッションにも注目され、今最も見逃せないアーティストの1人です。

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Louis Cole(ルイス・コール)『F it up』

アメリカのシンガーソングライター、プロデューサーLouis Cole(ルイス・コール)の「F it up」です。

ファンキーなノリの中に少しフュージョン色のある、個性的な楽しい楽曲になっています。

Louis ColeはKnowerというバンドでも活躍しています。

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Lianne La Havas(リアン・ラ・ハヴァス)『Unstoppable』

イギリスのシンガーソングライターLianne La Havas(リアン・ラ・ハヴァス)の「Unstoppable」です。

彼女の圧倒的な歌唱力、楽曲のゆったりとしていてクールな雰囲気に魅了されてしまいます。

Lianne La HavasはBon Iver(ボン・イヴェール)の北米ツアーにも参加した経験もあります。

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The Internet(ジ・インターネット)『Roll (Burbank Funk)』

アメリカのトリップ・ホップバンドThe Internet(ジ・インターネット)の「Roll(Burbank Funk)」です。

個性的な見た目のメンバー、そしてトリップしてしまいそうなアンサンブルやベースラインに聴き入ってしまいます。

The Internetは第58回グラミー賞にて「最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム賞」にノミネートされたこともあります。

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Kali Uchis(カリ・ウチス)『After The Storm ft. Tyler, The Creator, Bootsy Collins』

アメリカのシンガーソングライターKali Uchis(カリ・ウチス)の「After The Storm ft. Tyler, The Creator, Bootsy Collins」です。

スローなリズムで進んでいくとてもアダルトな楽曲です。

Tyler, The Creatorのラップや存在感がとてもクールで面白く、聴いていて楽しくなります。

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【2021年随時更新】おすすめ洋楽女性アーティスト・グループまとめ!最新楽曲から有名曲まで

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Leon Bridges(リオン・ブリッジズ)『Bad Bad News』

アメリカのソウル・シンガーソングライターLeon Bridges(リオン・ブリッジズ)の「Bad Bad News」です。

R&Bを非常に感じられる、落ち着きもありますが気分もノリノリになってくる楽曲です。

間奏のいなたくもリズミカルなギターソロもたまりません。

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Moonchild(ムーンチャイルド)『The List』

アメリカのネオソウルバンドMoonchild(ムーンチャイルド)の「The List」です。

ボーカルのアンバー・ナヴランの豊かで可愛らしい歌声に聴き入ってしまいますね。

Moonchildは上で紹介したThe Internetのサポートアクトも務めたこともあります。

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Esperanza Spalding(エスペランサ・スポルディング)『Unconditional Love』

アメリカのマルチインストゥルメンタリストEsperanza Spalding(エスペランサ・スポルディング)の「Unconditional Love」です。

彼女は楽器だけでなく歌声も素晴らしく、非常に力強くて圧倒されてしまいます。

Esperanza Spaldingは2009年のノーベル平和賞授賞式で、当時のオバマ大統領の名誉を讃える演奏を披露したこともあります。

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5. ボサノヴァ系

Kings Of Conveniece(キングス・オブ・コンビニエンス)『Misread』

ノルウェーのフォーク・ポップデュオKing Of Convenience(キング・オブ・コンビニエンス)の「Misread」です。

まさに北欧のポップスという感じで、優しい雰囲気が溢れているとても聴きやすい楽曲です。

海外を感じられるオシャレなカフェにぴったりですね。

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6. ファンク系

Earth, Wind & Fire(アース・ウインド・アンド・ファイヤー)『September』

アメリカのファンクバンドEarth, Wind & Fire(アース・ウインド・アンド・ファイヤー)の「September」です。

日本でも馴染みのある、誰もが知るキング・オブ・ファンクですね。

Earth, Wind & Fireは結成50年を超えてもなお現役で活動している、まさに生ける伝説です。

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【2021年随時更新】おすすめ洋楽男性アーティスト・グループまとめ!最新楽曲から有名曲まで

この記事では、洋楽の必ず知っておくべきレジェンド級の伝説的な男性アーティスト、グループから2021年の今聴くべきおすすめの洋楽男性アーティストまでまとめて一覧で紹介します。 半世紀以上も前から連綿と続 ...

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CHIC(シック)『Le Freak』

アメリカのディスコ・ファンクバンドCHIC(シック)の「Le Freak」です。

70年代のディスコ感満載の、思わず体が揺れ動いてしまう楽曲です。

アメリカンでアンティークなカフェにとても合いそうですね。

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CHICの来日情報は「チケットぴあ」で確認することができます。

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James Brown(ジェームス・ブラウン)『Sex Machine』

アメリカのシンガーソングライターJames Brown(ジェームス・ブラウン)の「Sex Machine」です。

こちらも日本でも馴染みの深い、ファンクを代表する有名な楽曲ですね。

James Brownは「ローリング・ストーン(アメリカの音楽雑誌)の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」で第10位に選出されています。

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 !!! (Chk Chk Chk)(チック・チック・チック)『Heart Of Hearts』

アメリカのロックバンド!!!(Chk Chk Chk)(チック・チック・チック)の「Heart Of Hearts」です。

ダンスロックやポストパンクも感じられる、妖しさとクールさを兼ね備えた楽曲ですね。

彼らは2004年、2007年、2010年のフジロックに出演した経歴があります。

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JUNGLE(ジャングル)『Heavy California』

イギリスのネオソウルバンドJUNGLE(ジャングル)の「Heavy California」です。

爽やかさの中に甘さもあるディスコ・チューンとなっています。

MV内でダンスをしているのも楽しそうで、思わず一緒に踊りたくなってしまいますね。

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ロンドンの音楽集団Jungle(band)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバムまで紹介

バンド?ユニット?何かと謎なJungleというグループをご存知でしょうか? 楽曲の多様さもその謎を深めているかもしれません。 この記事ではそんなJungleとはどういったグループなのか。おすすめの楽曲 ...

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The New Mastersounds(ザ・ニュー・マスターサウンズ)『You Mess Me Up』

イギリスのジャズ・ファンクバンドThe New Mastersounds(ザ・ニュー・マスターサウンズ)の「You Mess Me Up」です。

チープなサウンドを用いたとてもファンキーなグルーヴ、リズムで気分を上げさせてくれます。

彼らは2008年にフジロックに出演しています。

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7. バラード系

Norah Jones(ノラ・ジョーンズ)『Sunrise』

アメリカのジャズシンガー、ピアニストNorah Jones(ノラ・ジョーンズ)の「Sunrise」です。

唯一無二の透き通るような歌声に魅了されてしまいますね。

彼女は「Q(イギリスの音楽雑誌)誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」にて77位を獲得しています。

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※Norah Jonesが掲載されている記事はこちら↓

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【2021年随時更新】おすすめ洋楽女性アーティスト・グループまとめ!最新楽曲から有名曲まで

この記事では、洋楽の必ず知っておくべきレジェンド級の伝説的な女性アーティスト、グループから2021年の今聴くべきおすすめの洋楽女性アーティストまでまとめて一覧で紹介します。 近年では、今までにも増して ...

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Daniel Caesar & H.E.R.(ダニエル・シーザー&ハー)『Best Part』

カナダのシンガーソングライターDaniel Caesar(ダニエル・シーザー)とアメリカのシンガーソングライターH.E.R.(ハー)の「Best Part」です。

男女ボーカルの雄大さが落ち着いた曲調にマッチし、カフェで流れていたらうっとりとしてしまうこと間違いなしです。

Daniel Caesarは第60回グラミー賞で「ベストR&Bアルバム賞」にノミネートされています。

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【2021年随時更新】おすすめ洋楽女性アーティスト・グループまとめ!最新楽曲から有名曲まで

この記事では、洋楽の必ず知っておくべきレジェンド級の伝説的な女性アーティスト、グループから2021年の今聴くべきおすすめの洋楽女性アーティストまでまとめて一覧で紹介します。 近年では、今までにも増して ...

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Mayer Hawthorne(メイヤー・ホーソーン)『Cosmic Love』

アメリカのシンガーソングライターMayer Hawthorne(メイヤー・ホーソーン)の「Cosmic Love」です。

彼のどんどん伸びていく高音域の歌声がなんともアダルティでクールです。

Mayer Hawthorneは上で紹介したTuxedoのメンバーでもあります。

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Numcha(ナムチャ)『Keep Cold』

タイのシンガーソングライターNumcha(ナムチャ)の「Keep Cold」です。

確かな歌唱力と楽曲全体が持つ柔らかい雰囲気がなんともたまりません。サビのキャッチーなメロディーも素敵ですね。

東南アジアから生まれる新しい音楽からも目が離せません。

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タイのSSW「Numcha(ナムチャ)」はどんなアーティスト?おすすめの楽曲からライブ情報まで紹介

最近個人的にキテると思っているタイミュージック。 以前に、YONLAPAというタイのバンドをご紹介しましたが、今回はNumchaという新人SSWをご紹介します。 是非参考にしてください。 YONLAP ...

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Robert Glasper Experiment(ロバート・グラスパー・エクスペリメント)『Calls ft. Jill Scott』

アメリカのヒップホッププロジェクトRobert Glasper Experiment(ロバート・グラスパー・エクスペリメント)の「Calls ft. Jill Scott」です。

何度も繰り返されるフレーズがだんだん心地よくなっていきますね。

フィーチャリングされているJill Scottはグラミー賞に3度ノミネートされている実力派のR&Bシンガーです。

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Brian McKnight(ブライアン・マックナイト)『Back At One』

アメリカの作曲家、編曲家、プロデューサーBrian McKnight(ブライアン・マックナイト)の「Back At One」です。

ハスキーでかすれるような、しかし包容力のある高い歌声が、落ち着いた気分にさせてくれます。

この楽曲が収録されているアルバムは300万枚以上の売り上げを誇ります。

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Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)『Holy』

カナダのポップミュージシャンJustin Bieber(ジャスティン・ビーバー)の「Holy」です。

ヒップホップ的なリズムアプローチの中にある天性のポップネスが噛み合って、オシャレでクールな楽曲になっています。

Justin Bieberの進化はとどまることを知りません。

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Solange(ソランジュ)『Don't Touch My Hair ft. Sampha』

アメリカシンガーソングライターSolange(ソランジュ)の「Don't Touch My Hair ft. Sampha」です。

ゆったりとした曲調に、広がりのあるSolangeとSampha(サンファ)の歌声が響き渡ります。

彼女の姉はあのビヨンセで、Solangeはビヨンセが所属していたデスティニーズ・チャイルドのバックダンサーとして活動していました。

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SZA(シザ)『The Weekend』

アメリカのR&BシンガーSZA(シザ)の「The Weekend」です。

スローテンポでAORの様な雰囲気のある、実に大人でクールな楽曲です。

この楽曲が収録されているアルバム「Ctrl」は、全米最高3位を記録しました。

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Rhye(ライ)『The Fall』

カナダのR&B、ソウルミュージックプロジェクトRhye(ライ)の「The Fall」です。

実に甘い歌声で魅了させてくれる、とろけるようなロマンチックさを感じる楽曲です。

Rhyeは元々は2人組でしたが、2017年からはMichael Milosh(マイク・ミロシュ)のソロプロジェクトとなりました。

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8. ラップ系

Donnie Trumpet & the Social Experiment(ドニー・トランペット&ザ・ソーシャル・エクスペリメント)『Sunday Candy』

チャンス・ザ・ラッパーが結成したバンドDonnie Trumpet & the Social Experiment(ドニー・トランペット&ザ・ソーシャル・エクスペリメント)の「Sunday Candy」です。

楽しさと、どこか儚さも持ち合わせたノリノリな楽曲です。

ボーカルで参加しているJamila Woods(ジャミーラ・ウッズ)の歌声もまた素晴らしいですね。

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Samm Henshaw(サム・ヘンショウ)『Church (Official Video) ft. EARTHGANG』

イギリスのシンガーソングライターSamm Henshaw(サム・ヘンショウ)の「Church (Official Video) ft. EARTHGANG」です。

これぞ洋楽のポップス!といった感じで、とても明るくて壮大で親しみやすさのある楽曲です。

この楽曲は日本でもトヨタのCMに起用されました。

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トヨタカローラのCMソングSamm Henshaw(サムヘンショウ)はどんなアーティスト?来日公演・ライブ(LIVE)情報からおすすめの楽曲、最新アルバム情報まで紹介

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Samm Henshaw(サム・ヘンショウ)来日ライブ2022/3/3

ロンドンを拠点とするソウルシンガーSamm Henshaw(サム・ヘンショウ)の2022年来日公演情報をお届けします。 是非参考にしてください。 Samm Henshaw(サム・ヘンショウ)はどんなア ...

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Logic(ロジック)『Black SpiderMan ft. Damian Lemar Hudson』

アメリカのラッパーLogic(ロジック)の「Black SpiderMan ft. Damian Lemar Hudson」です。

とめどなくつむぐスピード感あるラップが非常にクールでかっこいいですね。

彼は2020年に音楽業界からの引退をしていましたが、2021年に再びラッパーとして復帰しました。

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Mac Miller(マック・ミラー)『Stay』

アメリカのラッパーMac Miller(マック・ミラー)の「Stay」です。

ゆったりとした曲調にドッシリとした特徴的なラップを乗せ、強い存在感を示しています。

彼は一時期アリアナ・グランデと交際していた時期がありました。

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9. サーフミュージック系

Jason Mraz(ジェイソン・ムラーズ)『I'm Yours』

アメリカのシンガーソングライターJason Mraz(ジェイソン・ムラーズ)の「I'm Yours」です。

サーフミュージックの中に少しレゲエも感じられる、思わず体がゆったりと揺れてしまう魔法のような楽曲です。

Jason Mrazのオーガニックな雰囲気もまたたまりません。

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Jack Johnson(ジャック・ジョンソン)『Upside Down』

アメリカのシンガーソングライターJack Johnson(ジャック・ジョンソン)の「Upside Down」です。

アコースティックギターの調べが心地よく、Jack Johnsonのいい意味で気の抜けた歌声が包む気持ち良い楽曲です。

この肩肘張らないリラックスした感じが、彼がサーフミュージックの第一人者と言われる所以ですね。

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10. 来日公演・ライブ(LIVE)情報

洋楽のロックバンドやアーティストに関する来日公演・ライブ情報は、以下のページにて随時更新しています。

【随時更新】洋楽バンドやアーティストの来日公演・ライブ情報↓

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